せどりの真実

せどりセミナーは初心者をカモにする危険な状況?真実の情報とは?

高橋です^^

今回は「せどりのセミナー」に関する情報を整理していきます。稼ぐために「せどり」という手法はとてもいいと思いますが。

”情報の取り扱い方を間違ったら”
”大変な状況になってしまいます”

確かにせどり手法は稼げます。しかし、情報の扱い方を間違ってしまったら大変なことになります。

副子

えぇ?私はそうは思わないなぁ。

TAKAHASHI

確かに「稼げはする」という状況です。稼げるけど注意が必要なんだよね。

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【危険?】せどりセミナーは初心者をカモに?

せどりのセミナーは基本的に「初心者にしっかり稼いでもらおう」とは絶対に思われていません。

初心者さんをターゲットとした「お金儲け」しか考えていない人が非常に多いということです。この点を理解してないと、、、。

「しっかりとしたサポートを受けれなかった」
「稼げると言われたけど、利益率が低い」
「思ったよりも、稼ぎが少なく困った状況だ」

という状態になりやすいです。

副子

え?そんなに怪しい世界なの?

TAKAHASHI

怪しいというよりも「せどり業界の真実」に答えがある

【真実】セミナーの怖い状況とは?

せどり業界は「利益率が低い」確固たる理由が存在します。

そもそも、せどりとはどういった意味があるのかを見れば、業界の真実が見えてきます。では、どういった真実かというと、下記のような「意味」があるんです。

「古書店等で安く売っている本を買い、他の古書店等に高く売って利ざやを稼ぐ(転売)」こと、またはそれをする者を指す。同業者の店頭から高値で転売する事を目的に「抜き買い」するため、せどり行為は業界内では嫌われる。一方、本の希少価値にこだわらない、大量仕入れ、大量販売形式の大規模古書店においては、「一度に数十から百冊の本を買ってもらえる」「長期在庫が減る」ということから、せどりが必ずしも嫌われているわけではない。

古書業界で使われている「せどり」は、業者間の「競り」から来た言葉で「競取り」と書く。古書組合などの業者間の競り売りは、主に束売りで行われるため、欲しい本を競り落とすためには必要のない本まで買わなければならない場合がある。その場合、競り落とした後に必要な本を抜き出し、必要のない本は何らかの形で処分する事になり、結果として「必要な本だけを抜き出す」事になる。そこから「多くの本から必要な本だけを抜き出す」行為を「競取り」と言うようになった。現在の古書業界では店舗を回って在庫を集め、ネットで売りさばく「せどり師」と呼ばれる人々による古本屋も存在する。

このようにせどりとは「本の転売」から成り立つ商売のことを指していたんです。今では本以外にも「DVDや日用雑貨」などをアマゾンに販売することで利益を得ようとしている感じです。

実はこの商売、裏話があります。
この真実を知らないうちにチャレンジして「利益率が低くて稼げない」という状態に陥ってしまった人が僕のところにも相談をしてくれています。

【せどりのリアル】相談者からの苦しい声とは?

今回題材とさせていただくのは、僕のところに相談をしてくれた方の実際の声です。

今年から本せどりを始めるようになりある程度(10万円)ほど稼げるようになりました。

しかしながら店舗へ仕入れに行くといつもライバルがいるし、せどりを実践するも有料のツールが必要で利益率が低い状況が続いています。

色々とお金が掛かりそこでせどりをやってましたがせどりも頭打ちになっている状況です。店舗の値付けも厳しくなったり、ライバルが多く店舗仕入れも厳しい状況が続いています。

やはり、ブランド品を販売して利益を出したほうが「商品が売れるのも早いし、在庫をほぼ抱えずに済む」という部分が大きなメリットと感じました。加えて利益率も1商品あたり1万円以上稼げる根拠も提示してくれているのでありがたいです。

実際、これからブランド品転売にチャレンジしても稼げるものなのでしょうか。

僕は法人以外にも「個人の方へのコンサル」も行っているのでせどり業界から転身されるかたが以外にも多いんです。

つまり、利益率が厳しくライバルも多い。理由としては「誰でも簡単にできる」という部分があるからです。せどりはアマゾンへ発送すればほぼそれで業務完了です。

しかし、「誰でもできる」簡単さがあるあまり「ライバルが多くなれば利益率も下がる」「仕入れも難しくなる」という状況をひた隠しにしているんです。

【なぜ?】真実やデメリットを明かさない?

僕の知り合いにはせどりを教える側の人間「セミナーをやる側の人間」がいます。その方がおっしゃっていたのは「初心者には無理」ということです。

なぜなら「日用雑貨」を仕入れます。その商品ってどういった利益率なのかを見れば初心者が稼げない理由がわかります。

  1. 1商品あたりの仕入れ値が安い
  2. 仕入れて販売したら10%ほどが利益
  3. 1000円で売れる商品があれば100円が利益

つまり、薄利多売を実践します。この繰り返しなので「商品を多く販売する必要がある」というのと「10万円稼ぐのも100万円の売上が必要」という状態になります。

逆に僕がお教えしている手法に関しては、10万円稼ぐための資金も販売額も全然違います。

【高橋の手法は?】10万円稼ぐために必要なことは?

僕の手法で10万円稼ぐためには「たった10商品でも可能」といえます。

販売額としては、下記の基準で推移しています。

高橋の手法での利益率の特徴
  1. 売上は最低20万円ほどでいい
  2. 仕入れ値も10万円程度
  3. 利益率も50%は可能

という手法なので、少ない資金でしっかりと稼ぐ仕組みを実現させます。もちろんデメリットもありますし、メリットもあります。

そんな状況を理解できる頁があるので下記からご覧ください。全ての内容は下記から確認できます。

【高橋の手法】全貌を無料公開しています

下記から僕がやっていることについて詳細をまとめています。

  • 僕の手法で必要な免許について
  • 免許を取る準備ができたら仕入れる方法について
  • 仕入れ場所と販売場所の具体的な判断方法について

これらの内容を、包み隠さず公開しています。詳細は下記から確認できます。ぜひ参考にしてみてくださいね^^

具体策をまとめた記事を見る