メルカリで仕入れる

メルカリ転売の仕入れはアマゾンであり稼ぐのは非効率である

こんにちは、高橋です。

今日の内容は、メルカリ 転売の仕入れ先はアマゾンであり、稼ぐのは非効率というお話をしていきます。

基本的に個人レベルで稼ごうと思った時には「効率的な稼ぎ」が重要となってきます。しかし、メルカリ 転売は非効率そのものなので、きちんとした稼ぎ方が必要になってきます。

しっかりと、ちゃんとした稼ぎ方を身につければ問題ないので、稼ぎ方まで整理していきます。

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メルカリ転売の仕入れはアマゾンであり稼ぐのは非効率である

メルカリで新品商品が販売されている場合、ほとんどは無在庫転売です。

そもそも論、無在庫転売は絶対にお勧めできないので、やらないほうがいいですけども、仕入れから販売までの「利益の出し方」については勉強になるので整理していきます。

”メルカリで販売する新品商品はなぜアマゾン仕入れか”

この辺りを深掘りしていくと、いかに非効率なのか整理ができます。そして、最も重要なことは下記の内容です。

●メルカリ転売でリスクがないなんてありえない

ということです。メルカリ転売で活用しているアマゾン仕入れの手法はリスクだらけですし。長期間稼げない、誰でもできる方法であることは間違いありません。

この点に注目していただいて、整理していくこととなります。ぜひ最後までついてきてくださいね^^

【なぜ非効率なのか】メルカリ 転売は手間そのもの

そもそも、なぜ稼ぎが非効率になるのか。その裏側について整理していかなくてはなりませんね。

メルカリで販売する商品の多くはアマゾンからの仕入れがメインとなってくるという話をしましたが。アマゾンから仕入れて販売する流れは下記のようになっています。

1、アマゾンの商品を無在庫で掲載する
2、売れたらアマゾンから商品を仕入れて自分の手元に商品を入手する
3、商品が手元に届いたら、購入者に商品を発送する
4、商品が購入者に届いたら、評価されてお金の入金がある

こういった流れになります。

つまり、アマゾンから仕入れるという表現は「無在庫で商品を販売する」ということを必ずやっているということになります。

商品が売れて、2の時点で自分の手元に商品を送ってもらうということをやらないと、メルカリからアカウント削除をされる確率が非常に高くなってしまいます。

【アマゾン以外】仕入れ先は存在する?

アマゾンから商品をそのまま購入者さんに送ることもできるのですが「購入者の視点に立った時」そもそも、、、購入者は困惑してしまいます。

「え、、、メルカリからじゃなくて、アマゾンから届いたんだけど。。。」

という感じでですね^^;

そうなってしまった場合、不信感しか残らない取引になりますから、メルカリの事務局に違反申告的に、報告されたらアカウント閉鎖になる可能性が非常に高いというわけです。

だから自分の手元に商品をいったん送って、そこから購入者に発送するということをやっているわけです。

じゃあ、他に仕入れ先はないの?というと一応あります。

【メルカリ 転売】他の稼ぎ方を知るべき

一応、メルカリで商品を販売する手法としては仕入れ先はいくつかあります。

●中国製品
●輸入商品
●ヤフオクからの仕入れ
●Q10などの外部サイト

などなど、仕入れ先はたくさんある状態です。

しかし、僕はメルカリで商品を販売すること自体お勧めしていません。なぜなら「完全なる待ちの手法だから」です。

待ちの手法というのは「売れるまで待つ」という手法のことです。商品が売れるまで、何もできない無防備な状態です。この状態ですと「いつ収益を受け取れるの?」という状態になります。

待ちの手法で商品を販売し続けるよりも、攻めの姿勢が重要です。なぜなら、速い回転で商品をガンガン売っていくことで「相場感覚」が掴めるようになるからです。

【本物の高利益】収益を徹底的に発生させる方法

僕の手法としては「高利益・高回転・即金性」のある手法をメインに活動している状態です。

だから人気商品の相場感覚をつかめるし、収益の柱を物販だけで実現できている背景があります。3拍子揃った手法と商品を使って稼ぐことで、、、。

”資金効率をよくしていく流れを自分で作れる”

ということに繋がっていくので、メリットしかない状態を自分で作れます。逆にこのような3拍子揃った手法を実践できない状態だと、そもそも、メルカリ無在庫転売のように、収益が効率的にならない。。。

ということになりかねません。そういった意味でも3拍子揃った手法を実践していくことは重要なことと言えますね。